相手の男性に騙されずに済みました!

と愛子(仮名)は、約3年ほど前に知り合って1年ほど前から同棲を始めました。僕は、自分いうのも変ですがIT会社を起業して何とか成功し、今では社員10名ほどの小さな会社ですが、社長をやっています。
収入もそこそこありますし、愛子には不自由ない生活をさせていたはずなのですが、半年前に突然マンションを出て行ってしまったのです。
ラインに突然「出ていきます」とだけメッセージが入って、慌てた僕は直ぐに愛子に電話をかけました。でも、愛子は出てくれません。何度かけても出てくれないので、出て行った原因さえも判らないまま半年が過ぎました。
社長と言う立場でもあり、愛子と同棲していたことさえ周囲には内緒にしていたので、誰にも相談できずにモンモンとした日々が過ぎて行っていました。

偶然、愛子の友達と食事をする機会が出来て、その時勇気を出して愛子のことを話してみたのです。
友達は既に愛子が出て行ったことは知っていたようで、僕が理由を聞くと最初は「聞かないほうがいいよ」と話してくれませんでしたが、何度もお願いしているうちに愛子には内緒でという約束で、理由を教えてくれたのです。
理由は、僕が愛子を溺愛していたことにあったようで、愛子はもっと自分の仕事がしたいと言っていたそうです。
愛子は自宅でWEBデザイナーをしていて、クライアントの打ち合わせで週に1,2度その会社に出かけます。
僕はその時、必ず迎えに行くのですがどうやらそれも疎ましかったようで、いつも監視されてるようで窮屈に感じていたようです。その愚痴をクライアントの担当にしている内に、親しくなり今はその男性のところにいるとのことでした。

今でも駆けつけて連れ戻したい思いでしたが、そんなことをしても逆効果なのは判っていますし、どうすれば良いのかまったく判断が出来ない状態だったのです。
仕事も身が入らない毎日で、これではいけないと思いつつも、どうすることも出来ない自分が歯がゆかったです。
そんなある日の昼食時、いつもは社外にいるのですが、僕は珍しく会社に戻りました。すると、社員達がネットを見ながらしている会話が耳に入って来ました。
「復縁屋」ってなんだか怪しい会社だね。どんなことしてるんだろう。探偵事務所で浮気調査とかをするのとは違うのかね。でも別れさせ屋、復縁工作ってまるでテレビドラマじゃん。
その会話がなんだか引っかかっていて、さっそくネットで検索してみました。体験談を見ると多くの方が復縁を成功させてもらっているではありませんか!
実際に100%信じた訳では無かったのですが、誰かにこの中途半端な状態から救って欲しくて、復縁屋に電話をしてみました

復縁屋、別れさせ屋へ相談しました

事情を細かく説明して、カウンセリングを受けたのですが、その時に担当してくれた復縁カウンセラーの方はとても親身に真剣に僕の話を聞いてくれたのが、とても嬉しくてそれだけで、心がかなり楽になりました。
その後、復縁工作のスケジュールと内容が決まり次第連絡をもらう約束となり、僕は心待ちにして連絡を待っていたのです。
3日ほど経って復縁カウンセラーの方から連絡が入り、来週から復縁工作を実行するとのこと。愛子が戻って来てくれるのが一番なのですが、戻ってこなくてもきちんと終わりたかったので、そのことも復縁カウンセラーの方に話をしたのですが、逆に「復縁を強く願っていないと成功しませんよ」と言われてしまいました。

復縁カウンセラーの方は、愛子が一緒にいる男性の調査を行った結果、男性には妻子がいることが判ったそうです。正確には内縁の妻と子供になるそうですが、子供の認知もしていて結婚をしていないだけの繋がりのようでした。
復縁工作は先ず、男性の会社に連絡をしてWAB広告を作成したいので、ぜひ案件の担当を男性にして欲しいとお願いしたそうです。会社は男性は営業ではないので、営業マンを一人つける条件でOKして、初回の打ち合わせとなりました。
復縁工作の目的は、男性のメルアドを獲得したいだけだったので、営業マンがついてきても何の問題も無く予定通り打ち合わせで男性の名刺をもらうことに成功したのです。
もちろんWEB広告の話は、最終的には断る予定で話を進めていきます。男性のメルアドに次回の打ち合わせは、WEBデザイナーの方も同席をお願いしたとLINEをして、デザイナーは愛子を指名しました。他の会社の知り合いから、腕の良いデザイナーだと聞いたのでぜひとお願いすれば、断る理由はないはずなので、必ず愛子も同席となるはずです。
次の打ち合わせも、作戦通り男性と愛子の二人が出席して行われました。そこで、愛子の名刺ももらいます。名刺には愛子の携帯番号、PCのLINEアドレスが載っていました。電話番号もPCのメルアドも僕は知っていますが、いきなり連絡をすれば怪しまれますので、遠回しにクライアントとして連絡先を知れば、電話をかけても怪しまれないとの作戦でした。

僕はそこまで徹底するのは、凄いと舌を巻いてしまうほど、よく考えられていることに感心するばかりです。
しかも、愛子を呼び出した当日は男性は遠方に出張の予定であることも織り込み済なので、打ち合わせは完全に愛子と復縁カウンセラーの方の二人となります。
会う時間は午後2時、少し遅めのランチということにしたのは、ランチタイムを過ぎればレストランのお客も少なくなることを計算しての時間設定でした。
愛子と会ってデザインの話をしている時に、開いた資料をそのままに会社にデザインの件で連絡してくると、復縁カウンセラーの方が席を離れます。この時、男性と内縁の妻、子供3人が仲良く遊んでいる写真を資料に混ぜておくのです。
自分が席を離れている間に、その資料に目を通しておいてほしい事を伝えて席を離れれば、愛子は一人で資料を確認して男性の写真を必ず見る段取りなのです。
他の復縁カウンセラーの方が、店の外から愛子の行動を確認していて、写真を確認したことを復縁カウンセラーの方に知らせて、席に戻ります。
当然、愛子は「なんでこの写真が資料に入っているのですか?」と復縁カウンセラーの方に尋ねますよね。「先日、公園でお見掛けしてあまりに仲が良いご家族だったので、写真を撮らせて頂いたのです。お渡しするつもりでプリントアウトしたのですが、一緒にしてしまってたのですね」とダメ押しをします。

男性は愛子には、内縁の妻のことも子供のことも内緒にしていたので、愛子が驚くのは当然です。
そしてさらに追い立てるように「あれ?奥さんのことご存じ無かったのですね。本当に仲の良いご家族でしたよ」と。
愛子は気分が急に悪くなったと言って、帰ってしまったそうです。でも、これが復縁工作の狙いだったので、作戦はひとまず成功となります。
最後の仕上げは、今回愛子の友人に協力してもらうことを承諾してもらいました。相手の男性に家族がいることを説明して、僕の元に戻った方が愛子の為になると納得してもらい、協力を依頼したのです。

友人は、さりげなく愛子に連絡をして男性と上手くいってるかを聞きます。すると、愛子の方から写真の話を持ち出して友人に騙されたと泣きながら言ったそうです。
友人は、知らない振りで「男性にきちんと聞いてみたら?もしかしたら間違いかもしれないよ」と言って、愛子が直接男性に確認するように伝えます。「ただ、愛子一人じゃ心細いし心配だから、私もついて行ってあげる」と仕上げにかかります。
数日後、男性と愛子、愛子の友人の3人は、喫茶店で会って話をしたそうです。愛子が「家族がいるって本当?」と男性に聞くと、男性は「そんな話誰に聞いたの?そんな家族なんていないよ!だって俺、結婚もしてないしさ」と、やはり嘘をつきますが、すかさず友人から「家族がいないのは本当なのですね!?もし、嘘だったら裁判所に訴えますよ」と、強気に迫ります。
少し男性は怯んだ様子ですが「いいよ!だっていないものは、いないんだから!」と開き直った態度です。さすがに愛子も疑い始めていて「クライアントさんが偶然あなたの家族の写真撮ったんだって、私その写真見たのよ!」そう言うと男性は、青ざめて何も言えなくなったそうです。

実は復縁カウンセラーの方が、愛子と別れたその足で写真を会社に持っていき、出張から戻ったら渡して欲しいと、受付に頼んでいたのでした。ですから、男性はその写真の存在を知っていたのです。
友人は、青ざめた男性に強く確認します。「本当に家族はいないのですね!写真があってもいないといえるのですね」そう言うと男性は突然「申し訳なかった!」と頭をテーブルに押し当てて謝り始めました。

IT会社の社長をしている僕が妬ましかったことと、遊び心で今なら愛子が自分のものになる事を計算して、愛子に僕のところから逃げるように言ったそうです。
愛子はコップの水を男性にかけて、その場を立ち去ったそうです。友人のところに落ち着くまで、泊めてもらって、それから僕に連絡が入りました。
愛子は「今更許してもらえないかも知れないけれど、戻ってもいいかな?」と、連絡をくれたのです。
もちろんそうするように、友人が説得してくれたのは言うまでもありませんが、愛子との復縁は成功しました。
それにしても、復縁屋さんの機動力には感謝するばかりですね。あの時、お昼休みに会社に戻っていなければ、社員がネットを見ていなければ、今の状況にはなっていなかったでしょう。
復縁したいと思って、諦めずに、偶然とは言え、復縁屋さんを知ることが出来た僕たちは、ラッキーでした!”

相手の男性に騙されずに済みました!

年齢

30代後半

相手の年齢

30代前半

職業と住んでるところ

奈良県 IT会社社長

相手の職業と住んでるところ

和歌山県 フリーWEBデザイナー

趣味

ダーツ

相手の趣味

発掘

※ご相談者、体験応募者のプライバシー保護のため、お名前、職業、内容を一部修正しています。
復縁屋株式会社では、相談者の復縁のためのせいいっぱいの努力を行っています。
復縁の可能性は、100%ではありませんが、復縁屋の専門スタッフと、ご相談者様の努力によって、可能性は格段に上昇します。ここに記載された復縁事例は、成功例にひとつであり、失敗事例もございますが、どうぞ、復縁したいという想いの時は、未来の可能性を運命にするための、弊社復縁相談窓口くまでご相談いだたければと思います。

復縁屋株式会社復縁相談・復縁工作サポート費用・料金体系

復縁屋さんのお蔭で、家族が取り戻せました!

私と夫は付き合い始めて2年ちょっとで結婚しました。子供も出来て夫は仕事に一層頑張ってくれていたのは良く判っています。

将来の子供の為に貯金をしようと、私も子供を実家に預けてスーパーのパートに出かけるようになりました。夫からは、俺が何とか頑張るから家で子供の面倒を見て欲しいと言われたのですが、夫の給料だけでは十分な貯蓄は出来ないので、二人で話し合った結果、パートを許可してもらったのです。
夫は、元々居た職場が倒産していまは、デリヘルという風俗店の店員をしていました。しょっちゅうお店の女の子から電話があり、とても忙しくしていたのを覚えています。
私の方は、実家が歩いて5分ほどの場所にあり、勤め先のスーパーはさらに5分歩いたところなので、通勤途中に実家に子供を預け、帰宅途中に子供を連れて帰ることが出来る便利な状況でした。
最初は週3回のローテーションのシフトで勤務していましたが、3か月経って、丁度慣れ始めた頃数人のパートさんが辞めてしまったので、週5日のシフトになってしまったのです。

9時から16時までの7時間勤務なのですが、さすがに毎日となってくると土曜、日曜もぐったり疲れてしまって、家の事や子供の世話まで行き届かなくなってきました。
夫からも、このままでは家が駄目になってしまうから、パートを辞めるように言われたのですが、今辞めるとパート仲間にも迷惑をかけるようになってしまうし、疲れるとは言っても、家の事や子供の世話をしなくてよい時間は、私にとって必要な時間となってしまっていたのです。

再三に渡って、夫から言われていたのに辞めることをしない私に愛想が尽きたのでしょう。私と子供を残して家を出て行ってしまいました。
テーブルの上に置かれた、手紙と離婚届。私は言葉もだせず泣いていました。
LINEでしたところ、たどたどしい連絡は戻ってきますが、それ以上は求めても、かたくなで、旦那は戻ってきませんでした。
もう3ヶ月が経とうとしています。私は今でもパートに出て働いていますが、足らずの生活費は実家から用立ててもらっていました。
夫が出て行ってから、しばらくはは両親には黙っていたのですが、さすがにいつまでも隠し通すことは出来なくなり、正直に全てを話しました。
両親からは、家賃が勿体ないからアパートを解約するように薦められたのですが、主人が戻って来た時に帰る場所がないと困るからとお願いして、アパートの家賃は出してもらっていました。

私は実家に戻り、生活自体は両親と一緒にしています。週に1回はアパートの掃除をして、いつでも綺麗な状態にはしていました。
そんなある日、両親に話があると言われて部屋に行くと、夫への気持ちを聞かれましたが、まだ好きな気持ちは変わらずあるので、復縁はしたいと答えました。
すると、両親は別れさせ屋、復縁屋と言うところがあるので、本当に復縁したいと思うのなら、相談してみてはと電話番号を教えてくれました。どうやら、両親は知り合いに私の事を相談して、そこで復縁屋を知ったようでした。復縁屋は浮気調査などを行う探偵事務所とは異なり、復縁の工作を行う会社とのことでした。

復縁屋、別れさせ屋へ相談しました

私も子供の事もありますし、何より夫ともう一度一緒に暮らしたいと言う思いはあったので、迷わず復縁屋に電話したのです。
今の状況をいろいろ聞かれましたが、全て正直に話をしました。後日面談して、いまの状況を詳しく話しました。
そして契約して、夫を取り戻す工作というのが始まりました。

対応してくれた復縁カウンセラーの人からは、夫の携帯番号と夫の友人の連絡先を聞かれたので、夫の電話番号はその場で伝えられたのですが、友人の連絡先は直ぐに答えられなかったので、後日連絡することにしました。
翌日、パートが終わってその足でアパートに行き、夫宛の年賀状を探して全ての連絡先を書き留めて、LINEで復縁カウンセラーの方に送りました。
その後、折り返し復縁カウンセラーの人から連絡があり、復縁工作を開始すると言うことなので、私は了承し復縁する為の計画が実行されたのです。
1週間ほどして、復縁カウンセラーの人から連絡が入り夫の居場所が判ったらしく、夫は今、会社の寮に住んでいるとのことでした。会社に私が連絡すると夫に迷惑がかかるし、もし夫が会社まで辞めてどこか遠くに行ってしまうのが怖くて、会社には連絡できなかったのです。
でも、私が嫌になり誰か別の女性と一緒にいたら、どうしようと思っていたので、会社の寮と聞いて安心しました。
復縁カウンセラーの人は、夫に連絡した時には復縁する気は十分にあるようだったと言ってくれましたが、その為には私が家事と子供をきちんと面倒を見ないと復縁は難しいと言われています。まだ、復縁への取り組みは続いています。

復縁屋さんのお蔭で、家族が取り戻せました!

年齢

30代後半

相手の年齢

30代後半

職業と住んでるところ

山口県 専業主婦スーパーパート

相手の職業と住んでるところ

山口県 元家電量販店店長。現在風俗店の店員

趣味

水彩画

相手の趣味

電子模型作成

※ご相談者、体験応募者のプライバシー保護のため、お名前、職業、内容を一部修正しています。
復縁屋株式会社では、相談者の復縁のためのせいいっぱいの努力を行っています。
復縁の可能性は、100%ではありませんが、復縁屋の専門スタッフと、ご相談者様の努力によって、可能性は格段に上昇します。ここに記載された復縁事例は、成功例にひとつであり、失敗事例もございますが、どうぞ、復縁したいという想いの時は、未来の可能性を運命にするための、弊社復縁相談窓口くまでご相談いだたければと思います。

復縁屋株式会社復縁相談・復縁工作サポート費用・料金体系