[復縁]別居生活を送っていた夫と再び暮らせる日が訪れました

前から、夫の仕事には移動が出る事を知っていましたが、29歳で結婚し、その翌年に夫の移動が決まってしまう事を知った時のショックは大きい物でした。

夫は33歳で、まだ役職にも付いていませんし、子供も居ない状態でしたので、私が一人で生活をしていく寂しさと、単身赴任中に浮気をしないかの不安がありましたが、そうは言っても単身赴任を断る事は会社を辞めるということになりますので、信じるしかないだろうとその時は覚悟を決めました。
しかし、初めは2年の約束で単身赴任をした夫でしたが、3年になろうとしているのに全く帰る話が出ないので、少し不審に感じながらも仕事をし生活を送っていると、或る時夫の名前充てに同僚の男性社員から一通の手紙が私に届きました。

その夫の同僚さんとは、一緒に飲みに行ったり親しくしていましたが、手紙の内容には旦那が会社の若い女子社員と浮気をしている、といったものだったので、帰宅時間を見計らい夫の単身赴任先に行くと、部屋の中から女性の声が聞こえるので直ぐにチャイムを押し部屋に入る事にしました。
ただ、その場は浮気現場ではなく、仕事の愚痴の言い合いをしているだけでしたが、女の直感と言うのでしょうか。この二人はただならぬ関係だと気付いたので、その女性が帰宅後、夫を問い詰めましたが浮気を認めようとしません。浮気調査を行うことも考えましたが、一旦別居をする事を申し出たのです。
そして、別居生活を2年程送った頃です。今度は夫が単身赴任から戻ると言うので、私としては一度でも浮気した夫と上手くやり直せるか自信がありませんでしたので、友人に上手く夫と復縁する方法がないか相談してみると、復縁屋・別れさせ屋・探偵事務所など専門の業者の利用を勧められたので、ネットで調べ「復縁屋」に電話をし詳しく話を聞く事にしました。

復縁屋、別れさせ屋へ相談しました

今までの経路や状況、復縁したいということを復縁カウンセラーの方にお話してみると、担当の方は優しく「その様なケースの方は数多くおられますし、サポート態勢が整っていますから安心して下さい」と言って下さりましたので、ここにお任せしてみようと決めました。
それからは、担当の方は私の都合に合わせて連絡してくれれば、現在の状況や私がしなければならない行動まで教えてくれますので、その通りにしていれば、夫と再び暮らせる日が訪れるだろうと思っていると、意外と早く夫からマイホームの購入計画と一緒に暮らそうと言う連絡が入りました。
その頃にもなると、例え夫が一度浮気をしても許せる心の余裕がありましたし、何よりマイホームを持つという夢が叶いましたので、「復縁屋」を利用して良かったと思いましたが、そのサービスを利用した事は今でも夫には内緒にしています。

別居生活を送っていた夫と再び暮らせる日が訪れました

年齢

30代前半

相手の年齢

30代前半

職業と住んでるところ

東京都 アパレルスタッフ・パート

相手の職業と住んでるところ

東京都 公務員(農林水産省)

趣味

ショッピング

相手の趣味

サバゲー

※ご相談者、体験応募者のプライバシー保護のため、お名前、職業、内容を一部修正しています。
復縁屋株式会社では、相談者の復縁のためのせいいっぱいの努力を行っています。
復縁の可能性は、100%ではありませんが、復縁屋の専門スタッフと、ご相談者様の努力によって、可能性は格段に上昇します。ここに記載された復縁事例は、成功例にひとつであり、失敗事例もございますが、どうぞ、復縁したいという想いの時は、未来の可能性を運命にするための、弊社復縁相談窓口くまでご相談いだたければと思います。

復縁屋株式会社復縁相談・復縁工作サポート費用・料金体系

別れさせ屋・復縁屋参考サイト

愛を取り戻した物語。